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      <title>オーガニックで体質改善！健康ライフスタイルマニュアル</title>
      <link>http://www.kenkolifestyle.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 12 Jan 2009 20:20:31 +0900</lastBuildDate>
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         <title>アロマテラピーのカテゴリーを作りました</title>
         <description><![CDATA[去年の秋くらいからアロマについて少しずつ書き始めました。

不定期更新となりますが、ご案内させていただきます。


<a href="http://www.kenkolifestyle.com/aroma/">アロマテラピーのコーナー</a>]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/990/post_119.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">990お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 20:20:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログを始めました</title>
         <description><![CDATA[<p>健康で美しくあること、そして成功を手に入れて人生を充実させる。
そんな生き方のヒントにしていただければとサイトを始めました。</p>
<br>

<p>こちらでは生活習慣や食生活を見直して体質改善をして、健康に暮らすための療法などを書いていますが、それ以外のことも気楽に書こうということでブログを始めました。</p>
<br>

<p>どこでやろうかなと迷いつつもアメブロさんでやってみることに</p>
<br>

<p>お時間がありましたらこちらもお寄りくださいませ。</p>
<br>

<a href="http://ameblo.jp/kenkolifestyle/">幸運を引き寄せるライフスタイル</a>


]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/990/post_118.php</link>
         <guid>http://www.kenkolifestyle.com/990/post_118.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">990お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 11:15:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガン、うつ病、不妊症など闘病記を集めたリンク集</title>
         <description><![CDATA[<p>先日朝日新聞にがんやうつ病などの病気と闘っている患者のサイトやブログを集めたサイト<a href="http://www.tobyo.jp/index.php">TOBYO（日本の闘病記10000）</a>の紹介記事がありました。</p>
<br>

<p>まだβ版ということですが、患者さんたちの闘病記を「TOBYO図書室」などから簡単に探し出すことができます。</p>
<br>

<p>単身者の方、ご家族がいらっしゃる方、患者さんの環境はそれぞれだと思いますが、病気と闘う生活は孤独をしいられるもの。
<br>
私の友人も長年難病に苦しんでおり家族の理解がありますが、それでも全てを理解してもらえるわけではなく苦しい胸のうちを明かしてくれたことがありました。</p>
<br>

<p>同じ病気に苦しんでいる方の闘病記を読むことで、参考に出来る情報を見つけたり、また交流を持つことによって、精神的な辛さを軽減することが出来るかもしれません。</p>
<br>
]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/100/110/post_117.php</link>
         <guid>http://www.kenkolifestyle.com/100/110/post_117.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110癌・アレルギー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TOBYO</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">うつ病</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">がん</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パニック障害</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リウマチ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">不妊症</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">悪性リンパ腫</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">闘病記</category>
        
         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 06:27:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>交感神経と副交感神経</title>
         <description><![CDATA[<p>自律神経には交感神経と副交感神経があります。
<br>
一般的には交感神経は昼間優位に活動し、副交感神経は夜優位に活動すると言われています。</p>
<br>

<p>交感神経が優位になると緊張したり、心臓がドキドキして呼吸が速くなったり、血圧が上がったりと緊張とストレスを感じるようになります。
<p>逆に副交感神経が優位になるときは、リラックスや休息をしているときです。</p>
<br>

<p>交感神経を緊張させるとアドレナリンが分泌され、顆粒球が増えるため活性酵素を発生させ炎症やガンを引き起こす。
<br>
副交感神経が優位になるとアセチルコリンが分泌され、リンパ球が増えるためガン細胞などを破壊してくれます。
<br>
ただしリンパ球も増えすぎるとアトピーなどのアレルギー疾患を引き起こすと考えられているため、バランスをとることが重要となってくる。</p>
<br>

<p>私の場合はストレスを溜めない、体をあたためることでリンパ球を増やしながらも、目標をもつことでいい意味の緊張感を与え、これらのバランスを保つようにしています。</p>
<br>



]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/400/420/post_116.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">420健康学</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アセチルコリン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アドレナリン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">交感神経</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">副交感神経</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自律神経</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:04:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>にんじんカス入り雑炊</title>
         <description><![CDATA[<p>にんじんジュースを作る際に出る「にんじんカス」の利用法です。</p>
<br>
<p>食欲が落ちてるときに、作ってみました。
余りご飯と野菜を使って、簡単に作ってみます。</p>
<br>

<img alt="にんじんカスを使用した雑炊" src="http://www.kenkolifestyle.com/image_kiji/zousui_ninjinkasu.JPG">

<p>【材　　料】</p>
<br>
<p>・雑穀米　　　小ぶりなお茶碗に4杯分
<br>
・にんじんカス　適量
<br>
・小松菜　　適量
<br>
・長ネギ　　　1/4本
<br>
・もやし　　1/3袋
<br>
・じゃこ　　　適量
<br>
・梅　　　　１個
<br>
・鶏がらスープの元　　1袋
<br>
・水　　2カップ
<br>
・塩　　　適量</p>
<br>

<p>【作　り　方】</p>
<br>
<p>①余りご飯を使っているため、ご飯はあらかじめ炊いてあることが前提で進めていきます。
もやしと小松菜を洗い、小松菜は適当な大きさに切り、ネギは薄切りにします。</p>
<br>

<p>②鍋に鶏がらスープと水を入れ、もやしを入れて少しゆでてからご飯を入れます。</p>
<br>

<p>③小松菜を入れて塩を適量入れます。
あとで、じゃこを入れるため塩分は少し控えめにするのがコツです。</p>
<br>

<p>④最後にカルシウムを補うため、じゃこを入れ混ぜ合わせ少ししたら火から鍋を下ろします。</p>
<br>

<p>⑤お茶碗に出来た雑炊をよそったら、その上に飾りつけるようににんじんカスと梅を盛ります。</p>
<br>


<p>食欲がないときは無理して食べる必要はないです。
ただ体力回復や体をあたためるためにも、何かさっぱりとしたものを口にしたいというときは、作るのが簡単な雑炊は食べやすく消化も早いため体に負担をかけずにできるのでオススメです。</p>
<br>
<p>また、前日のあまったご飯や食材など、油を使うことなく作れますので、カロリーや脂肪が気になる方にもやさしいメニューですね。</p>
<br>]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/210/post_115.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210にんじん（野菜）ジュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">にんじんカス入り雑炊</category>
        
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 18:43:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自宅でハーブを育てる</title>
         <description><![CDATA[<p>今日はお出かけついでにハーブを買ってきました。</p>
<br>

<img alt="自宅でハーブ" src="http://www.kenkolifestyle.com/image_kiji/flower20081130.JPG">

<p>アロマが好きになって勉強していくうちに、やはり自宅で栽培したくなってしまったのです。</p>
<br>

<p>買ったのはゼラニウム、ローズマリー、カモミールローマンです。</p>
<br>

<p>最近は、玄米菜食、にんじんジュース、びわ葉温灸だけでなく、アロマテラピーでも薬理作用があることがわかりメディカルアロマを実践しています。</p>
<br>

<p>当サイトでは、体質改善を行い自然治癒力を高める方法をご紹介していますが、にんじんジュース、びわ葉療法、どれをとってもやっているだけでは、効果がでないもので、合わせて食事の大切さや、病気にならない生き方・考え方これらを合わせることによって、初めてその効能を実感できることが出来ます。</p>
<br>

<p>そのため広く浅くになってしまうため、ひとつひとつのコンテンツを充実させるためには主要なカテゴリーのコーナーを別に設けようかと思い、そちらをコツコツと作っていってるところです。</p>
<br>

<p>アロマも実際に医療の現場で使われているものなので、こちらもゆくゆくご紹介できればと思っています。</p>
<br>
]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/240/post_114.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240リフレクソロジー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アロマテラピー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハーブ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メディカルアロマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自然療法</category>
        
         <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 17:44:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>にんじんカス入りパスタ</title>
         <description><![CDATA[<p>にんじんジュースを作る際に出る「にんじんカス」の利用法です。</p>
<br>
<p>先月パスタを食べに行ったら、鳥のささ身と梅肉のスパゲティが非常においしかったので、これをアレンジして作ってみました。</p>
<br>


<p>【材　　料】</p>
<br>
<p>・スパゲティ麺　　　70ｇ～90ｇ
（野菜をたっぷり使うため、通常一人分の目安と言われる100ｇより少なめにしています）
<br>
・にんじんカス　適量
<br>
・ブロッコリー　　適量
<br>
・長ネギ　　　半分
<br>
・にんにく　　1カケ
<br>
・梅　　　　１個
<br>
・オリーブオイル、塩、胡椒</p>
<br>


<p>【作　り　方】</p>
<br>
<p>①にんにくを薄切りにし、葱は白髪ネギ風に切っていきます。
ブロッコリーは食べやすい大きさに切り、茹で上がった後に更に薄く切っていきます。</p>
<br>
<p>②沸騰したお湯にブロッコリーを入れ、ゆですぎないよう気をつけながらゆで、水にさらし水切りします。</p>
<br>
<p>③沸騰したお湯にスパゲティ麺を入れて、少し芯が残るくらいでざるにあげます。</p>
<br>
<p>④オリーブオイルに薄切りにんにくをいれ、少し味がついたところでネギを炒めます。</p>
<br>
<p>⑤30秒から１分程炒めたら、茹で上がったスパゲティの麺とブロッコリーを入れ塩とコショウで味付けします。</p>
<br>
<p>⑥少し炒めたらお皿にもって、上ににんじんのカスを飾りつけ、真ん中に梅干を置いて出来上がり。</p>

<br>
<img alt="野菜たっぷりのスパゲティ" src="http://www.kenkolifestyle.com/image_kiji/ninjinkasu_pasta.JPG">
<br>
<p>ちなみにこの日のブロッコリーは前日の残り物でした。
こうやって前日の残り野菜があれば、臨機応変にアレンジして作っています。
<br>

たまにこれに、鳥のささ身の缶詰を開けて、少量のささみ肉を盛り付けたりします。</p>
<br>

<p>有機のにんじんジュースのカスは、非常に鮮やかな色をしてるので、飾り付けに重宝しています。
にんじんカスは油を吸ってしまうため、パスタに使う場合は最後に盛るようにしてます。
<br>

にんじんというと臭みがありそうですが、意外にないもので生でも充分おいしくいただけますよ。</p>
<br>

]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/210/post_113.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">210にんじん（野菜）ジュース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">にんじんカス入りパスタ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブロッコリーと梅肉のパスタ</category>
        
         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 18:37:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>押し麦</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0906bf6f.39ea5f5a.0906bf70.811fdf01/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2f10000020%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2fi%2f10000020%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-shoku%2fcabinet%2fitem%2fimg33830796.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-shoku%2fcabinet%2fitem%2fimg33830796.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2f10000020%2f" target="_blank">むかし麦</a>「押し麦」は、食べやすくて栄養価が高いのが魅力。</p>
<br>
<p>脂質・ナトリウム・鉄分・カルシウム・食物繊維・ビタミンB1が、白米に比べて豊富に入っています。</p>
<br>
<p>白米に押し麦をブレンドしたものに、余り野菜を入れて、雑炊にするとおいしいですよ！</p>
<br>

<img alt="まぜ炊きシリーズ" src="http://www.kenkolifestyle.com/image_kiji/mazetaki.JPG">
今回買ったのはこの３品でした。

]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/400/410/post_112.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410玄米菜食のススメ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">押し麦</category>
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 15:05:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>発芽玄米</title>
         <description><![CDATA[<p>食物繊維・ビタミン・ミネラル・ナトリウム・アミノ酸を多く含んだ玄米は、是非とも白米にブレンドしたいもの。
<br>
白米は精米する段階で栄養素がけずられてしまうので、それを補うため必ず玄米は混ぜるようにしている。</p>
<br>

<p>糖尿病や高血圧防止だけでなく、美容効果が期待できるのも魅力のひとつ。</p>
<br>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0906c071.01b00081.0906c072.ddcb1c4b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fisaika%2f10001934%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fisaika%2fi%2f10001934%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fisaika%2fcabinet%2f00121961%2fimg52486204.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fisaika%2fcabinet%2f00121961%2fimg52486204.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>


<p>発芽玄米は本来圧力釜で炊いたほうがよいのだが、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fisaika%2f10001934%2f" target="_blank">乾燥発芽玄米</a>は炊飯器で白米と一緒に炊くことができる。
<br>
ただし時間に余裕があるときは、圧力釜or鍋で炊いてみてください。
ふっくら加減や照りやツヤが違います。</p>
<br>

<p>また食べにくいといわれる玄米ですが、慣れるとその歯ごたえがたまらないです。
よく噛んで食べることで、食事の量が抑えられるし、消化も早く、ダイエットにも最適です。</p>
<br>
]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/400/410/post_111.php</link>
         <guid>http://www.kenkolifestyle.com/400/410/post_111.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410玄米菜食のススメ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">栄養</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">玄米菜食</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">発芽玄米</category>
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 07:10:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒米</title>
         <description><![CDATA[<p>今日、新宿高島屋の地下で白米にブレンドする黒米などを買ってきた。
<br>
白米だけのご飯を食べなくなってからだいぶ経つ。</p>
<br>

<p>真剣に生活習慣病および体質改善を考えるようになってから、五穀米、十穀米を口にするようになり、今は白米に玄米を混ぜ合わせ、たまにオプションでそれ以外のものも混ぜたりする。</p>

<p>今日買ったのは３種類。いずれも100円～300円以内の安価なもの。
<br>
そのうちのひとつ「黒米」です。</p>
<br>

<p>こちらでも既にご紹介をしてるとおり、白いものは体を冷やすんですよね。
<br>
逆に黒いものや赤いものは体をあたためる。</p>

<p>ということで自然食レストランで外食するときは、玄米か黒米を好んで食べるようにしている。
<br>
やはり自宅でも楽しみたいと思い買ったのが、ライスアイランドというところからでている<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2f10000029%2f" target="_blank">「まぜ炊き　黒米」</a>です。<p>


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0906bf6f.39ea5f5a.0906bf70.811fdf01/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2f10000029%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fk-shoku%2fi%2f10000029%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-shoku%2fcabinet%2fitem%2fimg33830804.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fk-shoku%2fcabinet%2fitem%2fimg33830804.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br>

<p>黒米は薬膳料理などにも使われていて、ビタミンB1を豊富に含んでいる。
<br>
確かにパッケージの裏に書かれている栄養成分の表示をみると、ビタミンB1だけ抜きん出ている。</p>
<br>
<p>白米が0.08mgに対して黒米は0.4mgとなっており、他に目立つのがカルシウムで白米5mgに対し黒米は11mgと倍以上。他はそう差はついていない。</p>
<br>
<p>また黒米に含まれるアントシアニンには、動脈硬化を防ぐ働きや肌を美しくする効果あり、高たんぱくな食生活をしてる方には特におすすめです。</p>

]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/400/410/post_110.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">410玄米菜食のススメ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">まぜ炊き</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アントシアニン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビタミンＢ１</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ライスアイランド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">動脈硬化防止</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美容</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">黒米</category>
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 23:15:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>半年間悩まされた膿が精油により完治</title>
         <description><![CDATA[<p>アロマテラピーを本格的に始めて、まだ３ヶ月くらいなのですが、心理作用のみならず薬理作用にも驚いています。</p>


<p>実は７ヶ月ほど前に、それまで炎症も何もなかったピアスの穴周辺が突如痒くなり始め、痒さがきになり掻いたりしているうちに、膿がでるようになってしまいました。
<br>
多分耳のそばにあるリンパの辺りが硬くなって腫れていたため、そこからの膿（リンパ液？）がピアスのアナから出てきたものだと思われます。</p>
<br>
<p>とはいうものの、痒みがあるのと膿も流れ出てくるほどではなく、ピアスの周りに少しつくくらいだったので、時間がとれないのを言い訳に病院へは行きませんでした。</p>
<br>
<p>そうこうしてるうち、以前から興味のあったアロマテラピーにかかわるようになり、真剣に勉強を始める生活に入りました。</p>
<br>
<p>最初は私も、薬理作用といっても半信半疑で、アロマテラピーというとストレス解消とか美容効果にしか期待をしてませんでした。
<br>
それでも”アロマテラピー”という言葉を生み出した、フランス人化学者のガットフォセが、実験中の火傷をラベンダーの精油で治療したことを思い出し、スイートアーモンド油にラベンダーとティートリーの精油を混ぜ合わせ、ピアスを装着したまままわりに塗布してみました。</p>
<br>
<p>数日して気がついてみると、毎日のように続いた痒みも、膿もなくなっているではありませんか！</p>
<p>その後しばらくつけていましたが、今では完治し、このラベンダー入りのオイルは毎日のスキンケアに使用しています。ちなみにスキンケアにはティートリーは使用していません。
<br>
<p>もう医者に行くまで治らないんじゃないかと思った、痒みと膿がキレイさっぱりとなくなり、精油の持つ薬理作用の素晴らしさを体感しました。</p>
<br>

]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/240/post_109.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240リフレクソロジー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 10:51:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマの楽しみ方</title>
         <description><![CDATA[私が楽しんでいるアロマの方法です。

<p>最初は、生活の木で<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fribbon-g%2fa0402%2f" target="_blank">アロマキャンドル</a>を購入。
<br>

お気に入りの<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fs-o-r-a%2f2-0030-3%2f" target="_blank">ゼラニウム</a>や、<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fs-o-r-a%2f2-0077-10%2f" target="_blank">ラベンダー</a>などの精油をいれて香りを楽しんでいました。精油の楽しみ方としてはとても簡単な方法ですね。
<br>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08faaeb9.d665a207.08faaeba.a7aecd44/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fribbon-g%2fa0402%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fribbon-g%2fi%2f10000759%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fribbon-g%2faroma_machine%2fproducts_images%2fcandle_square.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fribbon-g%2faroma_machine%2fproducts_images%2fcandle_square.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></p>
<br>
<p>次に<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fs415950h%2f" target="_blank">スイートアーモンドオイル</a>や<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2faishop1%2f638177%2f555737%2f%23520140" target="_blank">ホホバオイル</a>に精油を適量たらして、エッセンシャルオイルを作り、スキンケアとして利用。</p>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0625d99d.34c78710.0625d99e.287ded11/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fs415950h%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f10029766%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fs415%2fs415950h_m2.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fs415%2fs415950h_m2.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<p>使い続けていくうちに薬理作用があることがわかり、アロマの勉強を独学で始めました。</p>
<br>

<p>最近では<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/042d73e4.75a0c2bd/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcelectia%2faroma-mistdiffuser-ryu%2f" target="_blank">アロマディフューザー</a>も購入し、アロマの楽しみ方を広げています。</p>
<br>

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/09032531.d50c094b.09032532.354e3443/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcelectia%2faroma-mistdiffuser-ryu%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcelectia%2fi%2f10000681%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcelectia%2fcabinet%2f00640298%2fimg55609953.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcelectia%2fcabinet%2f00640298%2fimg55609953.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

<p>最近ではクリームなどの化粧品を作っています。
無添加なので安心して使えるのがいいですね。</p>


<p>自宅でアロマテラピーを行ってみての感想なんですが、リラックスやリフレッシュなどの精神面への作用はもちろんなんですが、先に書いたとおり薬理効果が得られました。</p>
<br>

これは、次のエントリーで書いてみようと思っています。



]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/240/2008.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240リフレクソロジー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アロマテラピー</category>
        
         <pubDate>Sun, 23 Nov 2008 19:28:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わたしとアロマテラピー</title>
         <description><![CDATA[<p>にんじんジュース、びわ葉温灸＆ビワエキス、玄米菜食中心の食生活、心の持ち方など、このサイトでご紹介してる療法とともに、最近生活に取り入れているのが「アロマテラピー」です。</p>
<br>

<p>私とアロマの出会いはかなり昔のことになります。</p>
<br>
<p>友人から誕生日プレゼントとして、ベルガモットとイランイランの精油・アロマキャンドルをもらったことから。</p>
<br>

<p>しかしそのときは、アロマキャンドルに精油を垂らして、その下からキャンドルで温めて香りを楽しむだけの、リラクゼーションとしてしか利用してませんでした。</p>
<br>


<p>その後自然療法との出会いから、いろいろと調べていくうち、再びアロマとの遭遇。</p>
<br>

<p>こんどはリラックス目的だけではなく、美容面でも関心がわきました。</p>
<br>

<p>その後、アロマテラピーが医療の分野でも取り入れられていることを知り、興味がグンと増して行きます。</p>
<br>

<p>ついにはアロマについて真剣に勉強するまでに。</p>
<br>

<p>もともと好きなことはとことん突き詰めていきたい性格だけに、結構のめりこんでいます。</p>
<br>

<p>これからは、精油の心身面や臨床例など合わせてご紹介できたらと思っています。</p>
<br>


]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/240/post_91.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240リフレクソロジー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アロマテラピー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オーガニックライフ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">精油</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美容</category>
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 11:00:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマテラピー</title>
         <description><![CDATA[<p>アロマテラピー（英語読みはアロマセラピー）は、まだ日本ではその歴史が浅いですが、美容とリラクゼーション目的で普及してきた療法のひとつです。</p>
<br>


<p>芳香成分の精油（エッセンシャルオイル）を取り扱うお店も多く、サロンだけでなく個人でリラックスやスキンケアとして利用してる人も増えてきたのではないでしょうか。</p>
<br>


<p>精油はそれぞれが独特の香りを持ち、植物から抽出された天然の成分でできています。</p>
<br>


<p>香水の香りはきつすぎて苦手という方も、精油の香りは心地よく感じる人も多いようです。</p>
<br>


<p>日本では一般的にサロンでマッサージを行う際に使われることが多く美容やストレスの緩和というイメージが強いのですが、医療の分野でも使われてさまざまな臨床例があります。</p>


]]></description>
         <link>http://www.kenkolifestyle.com/200/240/post_106.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">240リフレクソロジー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アロマセラピー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アロマテラピー</category>
        
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 22:33:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファシー社の湯たんぽ</title>
         <description><![CDATA[冬だけでなく、冷房対策として夏も体を冷やすことは充分注意する必要があることは、すでにご紹介しました。

冷えは臓器が活発に活動することが出来ないばかりでなく、不眠症やうつ病をも引き起こす可能性があります。

体をあたためることによって、リンパ球を増やして、免疫力をアップさせましょう。

そんな体をあたためるときに重宝するのが”湯たんぽ”です。


少し前までは「昔の人が利用してたもの」という印象がありましたが、テレビで取り上げられたりしたことで再び脚光をあびるようになりました。

最近ではかわいらしいデザインのものも多く出ており、湯たんぽも楽しんで選べるようになりましたね。


どうせ使うなら品質もいいものを手に入れたい！


私のオススメはドイツのfashy（ファシー社）の湯たんぽです。


種類が豊富な上、医療の分野でも有名なfashyの製品は安心して使うことができます。


<a href="http://amazon.co.jp/o/ASIN/B000YPZOJS/kenkolifestyle-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000YPZOJS.09._OU09_SCMZZZZZZZ_.jpg" alt=""></a>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08fad3ef.8f50f03b.08fad3f0.3efae493/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fa-mon%2fyutanpo-cushion%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fa-mon%2fi%2f10001995%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fa-mon%2fcabinet%2fhealth%2fyutanpo-cushion.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fa-mon%2fcabinet%2fhealth%2fyutanpo-cushion.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
<br>

カラフルでかわいい湯たんぽで、冷え対策に気をつけていきましょう。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250体をあたためる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 19:27:18 +0900</pubDate>
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