有機食品のヤマキグループ 「豆太郎」
安全な野菜を提供したい、その思いの強さが、自然の力を最大限に引き出す「自然農法」につながりました。
農業生産法人「豆太郎」の代表、須賀利治さんは、お父様の一男さんが、肝臓と腎臓を患い医者からも見離され、食事療法によって健康を取り戻しました。
その一男さんが農薬も化学肥料も使用しない自然農法を実践し、その作物を食べ病を克服したため、息子の利治さんも「利益より、消費者の健康を第一」に野菜作りを行っています。
実際にアトピー性皮膚炎、小児ゼンソク、ガンなどの患者さんからは評判がよく、症状がよくなった、病気が治ったという声が届くそうです。
普通は生産者は出荷しておわりなのですが、こちらでは消費者の反応が直接届くそうだ。これには実際に会ってその喜びの声を聞く機会もあるということ。
豆太郎が素晴らしいのは、「自然の声」に耳を傾けているところだ。
普通は虫よけなどに農薬を使用するものだが、それでは自然から何も学べないと、虫の習性を逆手に取りどうすれば虫がつかないかを実践している。
自然と共に農作物を育てる、またそういった手法が「自然の力」をおおいに取り入れ自然の恵みをいっぱい受けた作物を作り出す。
栄養価が高い、安心して食べられるというだけでなく、自然のパワーも体に取り入れることができるのだ。
豆太郎は有機JAS認定を取得している。
安全かつパワーが出る豆太郎、あなたも自然の力を取り込み、病気の予防や克服を!
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