クチコミでうわさの無農薬野菜
インターネットで注文OK!生協の宅配パルシステム玄関先までお届けします。
今、なぜオーガニックが注目されているのでしょうか? 農薬・化学肥料の残留などにより、体内は毒素が溜まります。 毒素の浸入を抑えるためにも有機栽培された食物を中心とした食生活に切り替えましょう!
使用した材料は以下の通り
白菜 人参 じゃがいも たまねぎ ウィンナー おからこんにゃく コンソメ 水
ポイントはおからこんにゃくを使用しているところ。 カロリーが気になる方、また健康に良いと知っていておからこんにゃくを買ってはみたものの、うまく使えずに困っている方は、こういう料理の時に、おからこんにゃくを1.5~2cm四方に切って使ってみてください。あまり大きめに切ると少し食べにくいかもしれません。
忙しくても簡単にできるサラダです。
無農薬野菜のミレーから購入したお豆腐を使いました。
豆腐と、わかめ、薬味のコラボレーションがおいしいですよ。
作りかたは続きを読むからどうぞ。
先日届いたばかりの、無農薬野菜のミレーから届いた、新鮮な食材を使ってお料理を作りました。
うちは宅配と近所の自然食品店を利用しているのですが、その品質は折り紙つきの無農薬野菜のミレーから頼んでおいた食材が届きました。
ミレーの特選福袋は半額でしかも送料込み!
入っていたものは、
送料込みでこのお値段と内容の充実ぶりで、とっても満足しました。
まだ、全部は食べていないのですが、この中からいくつか使って料理を作ったので、書いてみたいと思っています。
無農薬野菜のミレーは、商品と一緒に食材の説明と保存の仕方、農薬使用状況が書かれた用紙も入っており、安心して食べられるのはもちろんのこと、農家の方が精魂込めて作ったその気持ちが伝わってきます。他には農家の方のインタビューもありありがたくいただきました。
入っていた食材は以下の通りです。
こちらでは「食生活」の大切さを中心に書いていますが、今すでに読破した本をまた読んでいます。
東城百合子さんの「自然療法が体を変える」という本で、自然が持つパワーについて優しく書かれています。
この自然療法が「体」を変えるは、手当ての仕方が挿絵と共にかかれており初心者にもわかりやすく、読みやすく書かれているので、病気やご自分の人生について悩まれている方は是非一度お読みいただきたい。
こちらでも何回かにわたってびわの葉のパワーについて書いていますが、より深く掘り下げてびわを使った療法をするなら「びわの葉自然療法」をおすすめいたします。
他にも有名な著書として家庭でできる自然療法や玄米菜食と健康料理などがある。
難しく思いがちな自然療法だが、自然の力をいただくという基本の気持ちを軸に本当にわかりやすく書かれており、あっという間に読んでしまうことができる。
うちもこちらの本で紹介されている療法を含め、いくつかの療法を定期的に行っているが、忙しいとついつい大事な「心」の部分を忘れ、”ただ実行している”という状態になりがちである。
その大事な「心」の部分を、今いちど見直すために再び読んでいるところだ。
私が利用しているオーガニック食材のお店は通販を含めいくつかある。 そのうちのひとつ「アニュー」で買った、小松菜の袋に「おかげさま」と書いてあった。 こちらは会報誌のような新聞が送られてくるのだが、そこにはアニューに食品を提供している農家の方の言葉がある。
人々の健康のため、安全な食べ物を作ろうと努力されてる様子が伝わってくる。
今日は改めてにんじん(野菜)ジュースを作るにあたり、材料を切っている時に
「あぁこれは、農家の方が一生懸命作ってくれたものだ。ありがたくいただこう」と”感謝”の気持ちを込めて刻んだ。
体と心は一緒。 心のゆがみが病気を招く原因のひとつであることは間違いないだろう。 病気=不幸という図式は誰しもが思いがち、だけど病気になるということは”本当は何が大切なのか”実にシンプルだがそのことについて真剣に考えさせてくれる良い機会でもある。
心がゆがんでいては、いくらオーガニック食で、自然療法に取り組んでもなかなか結果は出にくいだろう。
感謝の気持ちを心底持つようになって、これらのことがいきてくるのではないだろうか。
先日書いたびわ葉エキスを利用した、フットケアだが、これもコットンに含ませ塗るときに、太陽の恵みを受けたびわの葉に感謝をしてありがたく塗らせてもらっている。
毎日の生活で忘れがちなこの”感謝”をするということ、これは本当に大事だ。
うちはおかげさまで、アトピーの症状が徐々に良くなってきました。 アトピーというとなかなか治りにくいというイメージが一般的なものだと思います。
間食をなるべく減らすなどの緩い食事制限、にんじん入り野菜ジュースを飲み、びわエキスを塗って、わりとすぐに効果がでました。
アトピー以外でもかゆい部分にびわエキスを2回塗っただけで、かゆみがとまりました。 びわはガンの痛みも緩和させると言われています。まさにびわエキスが炎症やアレルギーに効果があるということを実感いたしました。
さて、そうはいってもなかなかアトピーや花粉症などのアレルギー症状が治まらない方も多いと思います。
たまにはおいしいものを食べてストレスをなくし、日々は安心できる食材を中心にバランスよく腹八分目をこころがけましょう。
普段忙しく、また玄米菜食が体によいとわかっていても、やはりそれだけじゃ物足りないって思っちゃいますよね。
玄米菜食も無理をして食べると効果があがりません。やはり体と心は一体で、無理無理食べるというのは吸収も消化もよくはならないんですね。
そういう時はアレルギー体質でもOKなレトルト食品や、お菓子などを食べましょう。
アトピー、アレルギーのこだわり商品をお取り寄せ「アレルギー生活改善総合研究所」には、アレルギー体質でも大丈夫な食品が多く取り扱われています。
仕事や家事で忙しいあなたも、お子さんがアトピーで苦労されてるお母様も一度覗いてみてください。
体は資本です、安全な食材を安心して食べましょう。
有機野菜や、鮮度の良いフルーツを扱っているオーガニックサイバーストアのスイーツ福袋がお得だ。
このボリュームで2,980円。
たまには甘いものも食べたくなりますよね。
安心して食べられるスイーツですよ。
スイーツ(イチゴ)福袋は期間限定です。
健康な土地で化学肥料や農薬を使用せず、有機栽培された野菜でも種が化学物質に汚染されているケースも多いようです。
種苗会社から手に入る種は品種改良が行われており、2年目以降は作物の出来にばらつきが出てきます。こういった種子を使って作られた作物は、有機栽培といえどアレルギーを引き起こすこともあるそうです。
有機栽培された食材を中心に食生活を送っているのに、なかなか症状が良くならないとか、アレルギーに対し敏感な方は、その農家が種から純度の高いものを使用しているのか今一度確認する必要があるかもしれませんね。
人々の健康のため安全のための取り組みをしているのがナチュラルシードネットワークです。
種から化学物質フリーなので、ガンやアレルギーに悩まされている方も安心して食べられるのがうれしいですね。
季節のこだわり野菜8品セット。有機認証を受けた(有)ナチュラルシードネットワークの生産者グループによる産地直送野菜セットです!
安全な野菜を提供したい、その思いの強さが、自然の力を最大限に引き出す「自然農法」につながりました。
農業生産法人「豆太郎」の代表、須賀利治さんは、お父様の一男さんが、肝臓と腎臓を患い医者からも見離され、食事療法によって健康を取り戻しました。
その一男さんが農薬も化学肥料も使用しない自然農法を実践し、その作物を食べ病を克服したため、息子の利治さんも「利益より、消費者の健康を第一」に野菜作りを行っています。
実際にアトピー性皮膚炎、小児ゼンソク、ガンなどの患者さんからは評判がよく、症状がよくなった、病気が治ったという声が届くそうです。
普通は生産者は出荷しておわりなのですが、こちらでは消費者の反応が直接届くそうだ。これには実際に会ってその喜びの声を聞く機会もあるということ。
豆太郎が素晴らしいのは、「自然の声」に耳を傾けているところだ。
普通は虫よけなどに農薬を使用するものだが、それでは自然から何も学べないと、虫の習性を逆手に取りどうすれば虫がつかないかを実践している。
自然と共に農作物を育てる、またそういった手法が「自然の力」をおおいに取り入れ自然の恵みをいっぱい受けた作物を作り出す。
栄養価が高い、安心して食べられるというだけでなく、自然のパワーも体に取り入れることができるのだ。
豆太郎は有機JAS認定を取得している。
安全かつパワーが出る豆太郎、あなたも自然の力を取り込み、病気の予防や克服を!
普段の生活に玄米菜食を取り入れてますか?
でも、玄米ってちょっと食べにくくて毎日はなかなか食べれないもの。
私は白米に雑穀を混ぜたり、五穀米を食べたり主食は何種類かのものを試しています。
最近オーガニックを食べ、こちらでもご紹介した健康に良いとされる自然療法を取り入れてみて、食生活を中心とした生活習慣の大事さを改めてかんじています。
本当に農薬や添加物ってコワイ。
それと白米はほとんど栄養がないんですよね。もっちりおいしくすることで、必要とされる栄養分をわざわざとってしまっている。ホントもったいないなぁ~って思います。
がんや、アトピー、不妊症などでお悩みの方はとくに「主食」を見直してみませんか?
がんやアレルギーには玄米菜食が良いとはいろんなところで言われています。
オーガニック・JAS有機八穀米 ですが、なかなかJASの認定って受けることができないんですよね。ちゃんと無農薬有機栽培で育てている農家でも、認定をとるのは難しいときいたことがあります。
体に安心できる良い食材を基にした食生活で、あなたの健康を維持していきましょう!
生種ができたら、附属のパンケース(容器)に次の材料を水、生種・・・の順で入れます。
【天然酵母パン材料】
・水 170ml
・生種 24g
・強力粉(富澤商店で売っているイーグル:パンがふっくらできるので)250g
・ライ麦粉 20g
・塩4g
・黒砂糖 20g
・すりごま 6g
・いりごま 14g
・無塩バター 7g(ショートニングは乳化剤が入っているので、無塩バターを代用します)
ごまパンはこれだけなのですが、うちは更に人参も入れます。
この人参のカスは以前書いた「ガン克服ににんじんジュースを」という抗がん作用がある”人参ジュース”を作る際に出たもの。うちはこの人参のカスをパン作りに利用してます。
・人参かす 50~70g
以上が、パンを作る材料全て。
フタを閉めて、「天然酵母」というボタンを押し、ふつうやき(7時間10分)を選択。 後は機械がこねたり、発酵させたり、焼いたりしてくれます。
普通の強力粉でなく、イーグルを使ったのでこのようなふっくらパンの出来上がり!
何もつけなくてもおいしくいただけますが、マーガリン、はちみつなどお好みのものをかけて食べてもいいです。私は富沢商店の生ホイップを塗って食べています。
では、実際にパンを作ってみましょう!
まずはパンを作るにあたっての準備。
パンをつくるのに「イースト菌」が必要だというのは非常によく知られていることだと思うのですが、より良い素材にこだわるということで天然酵母を使用します。
天然酵母は果実や穀物に付いた酵母を利用して種を作ったもの。イースト菌と違い複数の天然のものから出来た酵母なので安全です。イーストや天然酵母はパンをふくらますのに必要なものです。
うちは「ホシノの天然酵母」を使っています。
私はホシノの天然酵母を使っています。作り方はとても簡単。 まずは元種から生種を作ります。これは粉末の天然酵母を発酵させるという作業。
【生種材料】
・天然酵母50g
・水 100ml
このふたつを付属の生種カップにいれ本体の真ん中に設置し、「天然酵母」の「生種」ボタンを押し、24時間かけ発酵させます。
さぁ、これでパンを作るための『種』が出来ました!次はいよいよ、パンつくりにとりかかりましょう。
先日ホームベーカリーを買い天然酵母を使った、体に優しくそしておいしいパンを毎日食べてます。
(天然酵母を使用したごまと人参パン)
栄養面を考え、ごまと人参を使ってます。これがとてもおいしく、市販のパンだとパンの耳っていやですよね、でもこの手作りパンだと、パンの耳までおいしいんです! うちはこのホームベーカリーでパンを作るようになってから、たまに菓子パンを買うものの、それ以外は買わなくなりました。
まず、味が全然違うし、パンってこんなにふっくらしてるの!?ってくらい、一見してその違いが如実に違うのがわかります。
今まで深く考えず一般のお店で売っているパンを買ってました。食パンは99ショップで安く買えるので、毎朝の食事はこれを食べて出勤してたんですね。
でもなんでもそうだけど、通常安易に買えるものって実は添加物や着色料がはいった有害な物質がはいったものが多い!それらが微量ながらも長年取り続けることにより、体内にたまりやがては病気を招く。実はとても恐ろしいことなんです。
私は食から見直すという生活を始めました。
例えばオーガニックの食材は高いとか、手作りは手間がかかるとか固定概念で受付にくいことかもしれないが、実際やってみると意外と簡単なことなんですよ。
量ではなく質にこだわれば、いい食材を買って腹八分目で食べれば金銭的にそう負担はかかりませんし、手作りといってもこういった器具や機械を使うことで楽チンにできてしまいます。
我が家のホームベーカリーはコチラ。
省スペース型で、お値段も手ごろなもの。今もパンを作りながらこの記事を書いてます。
これで山形パンだけでなくロールパン、フランスパンなどや、ジャムとか温泉たまごまで出来ちゃう!ジャムはまだ作ってないんですが、今度ブルーベリーを買ってきて作る予定です。
では、健康にいいパンの作り方を次の記事でご紹介しますね♪
■繊維摂取量が多い国ほどガンの発生率が低い
私は毎朝、ライ麦、ごま、人参が入った自家製のパンを食べています。
ライ麦パンをよく食べるフィンランドでは脂肪摂取量が他の先進国と変わらないのに、大腸ガンの発生率が低いという報告も本で読んだことがあります。これは現代の食生活ではなかなか採りにくい繊維がライ麦に多く含まれているからだそうです。彼らの繊維摂取量は2倍で、繊維を多くとることで大腸がん発生を抑えているらしいです。普段の食事ではなかなか採りにくい繊維だが、こういうひと工夫で補うことができる。
■風味があり、コレステロール抑制
パンにはすりごま、いりごま両方を使っています。 ごまは高カロリーだが、栄養価が高く、手軽に買えるのもいいですね。 必須脂肪酸であるリノー ル酸がコレステロールを抑制してくれます。またライ麦と同じく繊維、カルシウム、鉄分が含まれているの。
そして、酸化を防いでくれるので、ガンの抑制や肝機能の働きを助け、また老化の防止と小さな粒なのに、それが果たしてくれる役割は大きい。
■カロチンが豊富に含まれている食材
人参はカロチンが多い食材であることは有名だと思います。他にもビタミンが豊富に含まれており、なかでも含有度が高いビタミンAが、ごまと同じく抗酸化の作用がり、こちらも肝機能アップ、抗がん作用や動脈硬化を予防してくれます。
私は人参を毎日何らかの形で口にしてます。人参のジュースだったり、そのカスを料理に利用したり。 確かにこれらの食材を毎日食べることによって、風邪を引きにくくなったり、疲れにくくなったりしています。
では、次にライ麦、ごま、にんじんを使った自家製パンの作り方をご紹介いたしましょう。
■ガン・アレルギー
■にんじんジュース
■びわ療法
■水飲み療法
■リフレクソロジー
■体を温める
■オーガニック・有機栽培
■オーガニックレストラン
■オーガニック取扱店
■玄米菜食のススメ
■玄米関連
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