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最近下腹部に違和感を感じることがあり、こんにゃく湿布をすることにしました。
現代女性の多くは、子宮筋腫など何かしらの婦人病になりやすい。 これも食生活や、生活習慣の乱れなどからくることが多いんです。
先日健康診断をして、ちょうどストレスが溜まってるときで胃の表面が少し炎症を起こしているとの診断がおりました。これも含め症状が軽いうちになんとか治したいものですよね。
今回は以前やっていたこんにゃくの温湿布ではなく、びわを使ったこんにゃく温湿布にすることにした。
やり方は簡単。
こんにゃくを少し熱めに温めてタオルを巻き、水洗いしたびわの葉をその下にしてお腹にあてるというもの。
うちは幸い都心にもかかわらず、元気な肉厚のびわの葉が手に入ります。
今日からこれを使って自然療法で治療していきます。
この効果については、変化が出たところでこのサイトでもご紹介しますね。
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