末期がんを克服した医師の抗がん剤拒否のススメ
ガンとの握手―ガン克服の条件は患者自身の生き方にある
アトピーが消えた!―体の中からきれいになって
完治が困難といわれるアトピーですが、目の腫れには自宅で作っている漢方茶をコットンに含ませ患部に直接つける方法で完治しました。
残りの体全体に出来たアトピーなんですが、まだストレスがかかると痒さやチクチクと痛みが出てきて、かくことによって完治とはいかないんですが、アトピー特有の硬い鮫肌のような症状はなくなってきました。あと、赤みもだいぶ引いてきました。
こちらでも作り方を紹介しているびわ葉エキスを患部に塗布しました。
風呂上り、清潔かつ血行がよくなっているところに、びわ葉エキスを水で薄めてコットンに含ませ、患部をよく拭きます。
アトピーが軽度の人重度の人、人それぞれなので、薄める比率は一律ではありません。 最初は、1:5くらいの割合で薄めて見てください。
うちは、他にゲルソン療法で有名な、にんじん(野菜)ジュースを週に何日か飲むようにしています。 こちらも作り方は、ご紹介しております。
このジュースを作る際にでる「にんじんカス」ですが、お料理に使うもよし、私はにんじんジュースを飲むときにこのカスを少量混ぜて飲んでいます。
そしてこれは忘れてはならない大事なこと。
心の持ち方です。
びわにしてもにんじんにしても、そのありがたみ(心)の部分を忘れて、自然療法をやっているだけでは、症状は緩和しないと思います。
アトピーは治してもらうものではなく、自分自身が病気と正面から向き合い治していくもの。 この決意がないままやってみても、効果は高くはないでしょう。
さらには、好転反応がでると、症状が悪化したように思えることもあります。 多くの人はこれで効果がでなかったと思ってやめてしまうもの。
でも、病気になったということは何かしらの原因があったからです。 その原因となるものを体外に吐き出すとき、一時的に辛い思いをすることもあります。
点と点ではなく、ひとつひとつの点をきちんと線につなげて考えられるようにしましょう。
実はうちは、これらの自然療法だけではなく、直接的には病気の治療とは思えない別のよいことも一緒に実行しています。
我々がやっている全てのことをわかりやすく伝えられるように、今それらのカテゴリーに特化したコンテンツを作成中です。
心と体の病気を根本から改善して、ひとりでも多くの人が健康かつ幸福でいられるヒントになればと考えています。
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