末期がんを克服した医師の抗がん剤拒否のススメ


ガンとの握手―ガン克服の条件は患者自身の生き方にある


アトピーが消えた!―体の中からきれいになって




うつ病の人は低体温

ここでは体を温めようという事をみなさんに勧めていますが、現代社会において増えてきた鬱病、この症状を改善するのに、どうやら温熱療法がいいらしいです。

といいますのも、うつ病の人は低体温の人が多いからだそうです。実際に寒い国や地域でうつ病が多いと聞いた事があります。学生時代のクラスメート、彼女は秋田の出身で秋田に在住してたお姉さんが精神病だった記憶がよみがえってきました。

「うつ病」こうやって書くとすごく特別な病気に思えますが、程度の差はあれ私の周りにも何人かいます。知り合いの男性は仕事のストレスからうつ病になりました。他にも女性の方で、まわりと連絡を絶つくらい重度で通院している女性もいます。

でも彼らに会うと普通の人たちと変わらなく見えるんですよね。
しかし、家でひとりになったとたん、症状が出るのでしょう。その様子を実際見てはいないので、彼らがうつ病だなんて、知っていても嘘のようです。

もちろん温熱療法で鬱病が克服されるとまではいきませんが、体を温めることにより気持ちが落ち込まない日が続いたら、それだけでも患者さんや家族にとってはどれほど大きいことか。

以前ご紹介したかわいいカバー付き♪ホカホカ心も暖まる~★あったかゆたんぽ ネイビー(湯たんぽ)ですが、おうちでラクに体を温められます。鬱の人はスポーツなどで体を動かして温めるとかはしたくないでしょうから、これなら手軽にできますね。

そして足から温めるというのもいいですよ。

フットバスに適温のお湯を入れて、お好みでアロマオイルを数滴たらしてもいいですね。
温める効果のあるもの、代謝を促すもの、または香によってリラックス効果があるもの。その時の気分でチョイスしてみてはいかがでしょうか。

トラックバック

トラックバックURL:
http://www.kenkolifestyle.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/110


関連記事


サイトの歩き方


Google
 

Powered by Movable Type 3.33-ja Copyright(C) 2008 オーガニックで体質改善!健康ライフスタイルマニュアル Allrights reserved.