末期がんを克服した医師の抗がん剤拒否のススメ
ガンとの握手―ガン克服の条件は患者自身の生き方にある
アトピーが消えた!―体の中からきれいになって
ビワの葉温灸セット(温灸用太もぐさ)
こんにゃくを温めてタオルを巻いて、温湿布をしてみました。
温めたこんにゃくは、程よい時間温かさを保っていてくれました。
下腹部に当てると、リラックスできて気持ちが良かったです。
夏でも冷房などでカラダの芯は意外に冷えているもの。
こんにゃくの温湿布は、優しい温かさで安心感があります。
こんにゃく湿布は、食間の空腹時に行うのが好ましく、入浴前も避けます。
まず脾臓を10分ほど冷湿布します。
その後、肝臓・腎臓を20~30分程温め、最後にちょっとだけ冷湿布をするとより効果があります。
時間はあくまでも目安です。
湿布をすることにより、こんにゃくが体内の毒素を吸収してくれます。
使い終わったこんにゃくは、このように毒素を吸い取っているので、その後食べたりしないようにしましょう。
【カテゴリー:220びわ療法】
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