栄養分を活きたまま搾り出すジューサー「ベジフル」
アトピー、アレルギーのこだわり商品をお取り寄せ「アレルギー生活改善総合研究所」
【ポイント10倍】三育 リンケッツ
【ポイント10倍】おからこんにゃく(ベジタリアンミート) 340g
送料無料!雑誌掲載記念★特選野菜セット!
こちらではいくつの代替療法をご紹介している。
体質を改善されたい方は、参考にしていただけたらと思っています。
しかしながら、病気は原因があるから発生するもの。
そういう意味でも、心と体はひとつですよね。
自然療法は、やってみて効果があるものないものが出てくると思う。 特に、重い病気の場合は、東洋医学だけでなく、西洋医学もあわせて治療することだ。
ただ、自然療法は自然の力を借りて、自分の体の免疫力をアップし、病気を克服すること。
療法をやってるだけでは結果は伴わない。
感謝の気持ちを忘れずに、心を開いてやることが重要だ。
人は、いい出来事が起こったときは、素直に感謝の気持ちが起こる。
でも、嫌な事が起こったときは、感謝の気持ちなど起こるわけがない。
しかし、嫌な事にも感謝ができて、初めて見えてくることがある。
うちの家族のアトピーですが、最初それを知って、実際に目にしたときにはすごいショックでした。 その前にも家族の病気があったので、非常にやりきれない気持ちになりました。
だけど、病気をしたからこそ、知りえたことが多くある。 これがきっかけで、とってもいい勉強をさせてもらいました。
何故、病気になってしまったのか?
じっくりと目をそらさずに考えてみると、体をいたわらなかったこと、生活習慣で改善するべき部分など、いろいろなことが見えてきました。
病気は自分自身の行いや考えから引き起こすもの。
原因があるから結果があるのです。
そう思えて、初めて克服への階段を上りはじめます。
今日は、顔アトピーのお話です。
アトピーはどこに出来ても嫌なものですが、ひと目につくところにできると本当に気持ちが暗くなってしまいますよね。
両のまぶた(上と下)に出来たアトピーの対処方法として、手軽に出来る方法があるのでご紹介します。
【番茶蒸し】
1.少量の番茶と塩をいれ、適量の水を入れて沸騰しない程度に温める。 この時気をつけるのは、番茶は無農薬のもの、塩も天然塩を使用します。
2.自分の体温より少し暖かいくらいまでに覚ましてから、ガーゼにこれを含ませて、患部を蒸します。
3.出来れば仰向けになって、リラックスしながらやりましょう。
この時に嫌なことは忘れられるよう、ヒーリング系の音楽を流したり、お香を炊いたりして、外からの手当てだけでなく、精神面のケアもしながら行なうとより効果が期待できます。
まぶたにアトピーができた時は、この療法ですぐに治すことが出来るようになりました。
東京も週末2週続けて雪が降りました。
今回は水っぽい雪で、あっという間に積もったものの、すぐに解けたので雪かきの手間がなく雪景色だけ楽しみました。
今年は寒い日が続いています。
そういう日は、お風呂のお湯が早く冷めてしまうことや、湯冷めが心配でもありますね。
私は手軽な方法で、湯冷めをしない工夫をしています。
お風呂のお湯に、重曹とクエン酸をそれぞれ小さじ山盛り1杯お風呂のお湯に入れます。
すると不思議なことに時間がたってもお湯が冷めにくく、しかも上がった後も湯冷めがしにくくなります。
重曹とクエン酸は、お掃除にも使えるので、便利です。
アトピー肌にも安心なランドリーリングについて以前書きましたが、改めて使用感などを書いてみたいと思います。
このリングは、洗濯洗剤を使わずに、洗濯できるので、すすぎも1回で済み水道代の節約にもなりますし、何よりも残留洗剤の心配がなく安心して使え、部屋干ししてもイヤなニオイがしません。
こう書くとランドリーリングは、安心して使え、経済的であることがわかっていただけると思いますが、気になるのは洗剤を使わないで本当に汚れが落ちるのだろうか?ということです。
現代社会では小さなお子さんがアトピーになられることも多いかと思いますが、それだけに汚れがきちんと落ちるかどうかは重要な部分だと思います。
ランドリーリングを使用してから、何度かコーヒーのシミなど面積も大きく汚してしまった服を洗いましたが、きちんと落ちていました。 汚れてから少したって他の洗濯物と一緒に洗ったので、最初はちゃんと落ちるかどうか疑う部分もあったのですが、洗剤で洗っていたとき同様に落ちてしまったんです。
その上、ランドリーリングは柔軟剤を使う必要がなく、洗剤&柔軟剤代も節約できます。
洗濯層の掃除も同時に出来るので、その分時間も節約。
ランドリーリングは、本当におすすめです。
こちらで紹介している「にんじんジュース」ですが、アトピーやガンだけでなく、花粉症にも効果があるようです。
アトピーに冒された家族が、にんじんジュースを飲み続けたところ、アトピーが治っただけでなく、それ以前から悩まされていた花粉症と鼻炎も症状が緩和されたとのことです。
今日は人参に、体を温める&殺菌効果のある生姜、栄養価の高い小松菜、そしてりんごを入れてジュースを作りました。
りんごの甘みがブレンドされ、いつも以上に飲みやすいです。
この間も書きましたが、去年の春くらいでしょうか、家族がアトピーにおかされていることに気づいたのは。
最初は目が腫れていて、目の病気だと思っていたのが、知らぬ間に全身にアトピーが。 まぶたの腫れはなんとか治ったものの、腕や足、体ほぼ全体がアトピー特有の赤い腫れとなっていました。
夏は汗をかくので、アトピーじゃなくても皮膚が痒くなりやすい。 そこへもってきて、アトピーですから、寝るときも痒く、またかきむしったところが痛く感じて、寝るのもままならない状態が続いており、こちらも気に病んでいました。
びわの葉エキスを、水で薄めてつくった液をコットンに含ませ、消毒をします。 人によってはびわ葉エキスが強い刺激に感じることもあるので、かなり薄めて使ったほうがいいかもしれません。
作りかたはコチラ⇒ びわ葉エキスの作りかた
また食事もなるべくオーガニック食材を利用したものにし、難しければ低農薬の野菜などを使用します。
味付けは薄めに、調味料も一般のものよりも、オーガニック食品を取り扱っている店で購入するのが望ましいです。
週のうち何回かは「人参ジュース」を飲みます。 使用するニンジン等はやはり、オーガニックのものが良いです。 作りかたはコチラ⇒ にんじんジュースの作り方
そして、前述のびわ葉エキスは2~3倍に薄めて飲みます。 1回の目安はお猪口1杯くらいでいいと思います。
また、アトピーの方は体が冷えやすいので、生姜をいれた紅茶や、ハラマキなどで体を温めることに留意した方が良いです。
最近の洗濯洗剤は、短時間でも汚れを洗い流す威力が素晴らしいですが、その分成分が体に害を及ぼさないかどうかが気になりますよね。
残留洗剤の心配もあります。
我が家では普通の洗濯洗剤&柔軟剤からランドリーリングへ切り替えました。 以前から松居一代さんもオススメしていて、とっても気になっていたんです。
アトピーやアレルギーの方も安心して使えるし、また洗剤を使わないのですすぎが一回で済み、水道代も節約できます。
私が購入したのは、このランドリーリングセットです。
ランドリーリングを保護するネットと、ランドリーリフレッシュ2本がついていて、大変お得でした。
ランドリーリングは衣類の洗濯はもちろんのこと、洗濯層の汚れも落としてくれます。 柔軟材も使わなくて良いし、部屋干ししてもイヤなニオイがでません。
ランドリーリフレッシュは、洗濯時に使用するだけでなく、トイレの芳香や衣類や部屋にシュッとすれば、リラックス効果もあります。不眠症の方は、枕にひとふきすれば、快眠できますよ。
夏場は、気になる靴の臭い消しにも効果を発揮します。
このお店では、セットでお安く手に入るんですが、初回よりリピーターの方がそのお得感をより実感できます。
ランドリーリング・ネット・リフレッシュは、実際に自分が使ってみて、自信をもってオススメできます。
衣類やバスタオルなど、身につけるものだからこそ、気を遣いたいものです。
ガンの症状を緩和させる自然療法のひとつとして、びわ葉を使った療法はとても有名です。
こちらでも以前書きましたが、びわにあるアミグダリンという成分は抗がん作用があり、またガン治療で温熱療法も効果があり、このふたつを同時に出来る、びわ葉温灸はガンの辛い症状である痛みを抑え、ガン細胞の増殖を食い止めることが出来ます。
繰り返しになりますが、びわ葉療法は薬ではありません。 ガンは深刻な病気ですので、病院へ行き医師に診てもらいながら、自然療法も併用しましょう。
局所治療の西洋医学だけでは、一時的にガン細胞を取り除いたとしても、栄養・代謝障害からくる病気はまた再発する恐れがあります。これらは社会生活から起こるものなので、出来た結果だけを取り除いても原因が放置されたままでは、根本的な治療にはならないからです。
また、代謝障害を予防するためにも温熱治療はオススメです。 こちらも以前書きましたが、体を温めるとリンパ球が増え免疫力がUPします。
びわ葉温灸に使用するヨモギですが、大変リラックスできる香です。
先日、アトピー完治では有名な松居一代さんの著書アトピーがくれた生きる力を読み終わって、その完治へ向けてのエネルギーに感心していたところでしたが、松居さんは息子さんのアトピーを「漢方」で完治させたんですよね。
この中でステロイドを長年使われてる患者さんの後遺症について書いておられて、その恐ろしさにびっくりしたものです。
うちは漢方茶とびわ、にんじんジュースなどの自然療法を取り入れていますが、この「漢方」について、All Aboutに記事がありました。
アトピーは皮膚の病気じゃない!漢方基礎編
今回は基礎編で次回から具体的なお話へと進むようです。
漢方ですが、アトピー以外でもガンの方や、筋腫の方が飲んで大変効果があったものです。
これらの症状でお悩みの方は、この機会に是非取り入れてみてはいかがでしょうか。
完治が困難といわれるアトピーですが、目の腫れには自宅で作っている漢方茶をコットンに含ませ患部に直接つける方法で完治しました。
残りの体全体に出来たアトピーなんですが、まだストレスがかかると痒さやチクチクと痛みが出てきて、かくことによって完治とはいかないんですが、アトピー特有の硬い鮫肌のような症状はなくなってきました。あと、赤みもだいぶ引いてきました。
こちらでも作り方を紹介しているびわ葉エキスを患部に塗布しました。
風呂上り、清潔かつ血行がよくなっているところに、びわ葉エキスを水で薄めてコットンに含ませ、患部をよく拭きます。
アトピーが軽度の人重度の人、人それぞれなので、薄める比率は一律ではありません。 最初は、1:5くらいの割合で薄めて見てください。
うちは、他にゲルソン療法で有名な、にんじん(野菜)ジュースを週に何日か飲むようにしています。 こちらも作り方は、ご紹介しております。
このジュースを作る際にでる「にんじんカス」ですが、お料理に使うもよし、私はにんじんジュースを飲むときにこのカスを少量混ぜて飲んでいます。
そしてこれは忘れてはならない大事なこと。
心の持ち方です。
びわにしてもにんじんにしても、そのありがたみ(心)の部分を忘れて、自然療法をやっているだけでは、症状は緩和しないと思います。
アトピーは治してもらうものではなく、自分自身が病気と正面から向き合い治していくもの。 この決意がないままやってみても、効果は高くはないでしょう。
さらには、好転反応がでると、症状が悪化したように思えることもあります。 多くの人はこれで効果がでなかったと思ってやめてしまうもの。
でも、病気になったということは何かしらの原因があったからです。 その原因となるものを体外に吐き出すとき、一時的に辛い思いをすることもあります。
点と点ではなく、ひとつひとつの点をきちんと線につなげて考えられるようにしましょう。
実はうちは、これらの自然療法だけではなく、直接的には病気の治療とは思えない別のよいことも一緒に実行しています。
我々がやっている全てのことをわかりやすく伝えられるように、今それらのカテゴリーに特化したコンテンツを作成中です。
心と体の病気を根本から改善して、ひとりでも多くの人が健康かつ幸福でいられるヒントになればと考えています。
家族のアトピーの症状ですが、少し戻りながらもかなり改善されてきました。
まずなり始めの頃すごく気になっていた、目のかぶれのようなものはなくなりました。 これは眼科へ行ったのですが、薬では治らなかったものです。 まぶたが赤くかぶれて、人から見ても明らかに異変をかんじるものでした。
まぶた部分の完治については、以下の療法を実施しました。
・まずはびわ葉エキスを薄めて塗布しましたが、かえって皮膚がごわつくようなかんじになりやめる。
・次に普段飲んでいる漢方茶を塗布しました。 これが効きまして、この部分のアトピーについてはほぼ完治しました。
この漢方茶はガン患者さんも飲んでおり、実際に病気になられた方からの奨めもあり飲み始めたものです。ちなみに自然療法は薬ではないので、ガンにしてもアトピーにしても一度はちゃんと病院へいって診てもらいましょう。うちも病院へ行ってから、自然療法を行っております。
さて、うちで飲んでいて、アトピーの症状が改善された漢方茶の原材料をご紹介いたします。
■どくだみ、よもぎ、おおばこ、緑茶、くまざさ、しいたけ、銀杏の葉、くわの葉、柿の葉、びわの葉
独特の風味があるこのお茶、私は大好きでおいしく飲んでいます。
飲んで症状を緩和させられるというのは知ってましたが、患部に直接塗っても効果があったんですね。
ちなみに、他の部分(腕や足など)の症状もだいぶよくなりました。 とはいえ、まだ痒く掻きこわしてしまうので、三進一退といったところですが。
それでもアトピー独特の赤みとかさかさがかなり落ち着きました。
これは、後日書きますね。
環境破壊や、ストレス社会で、現代人は何かしらの不調を感じながら暮らしてる人が多いはず。
かつては成人病と言われた病気も、若い世代に出ることも珍しくなく、女性の更年期障害も若年化しています。
何故、病気の人が多くなったのでしょうか?
ファーストフードやコンビにの普及で、お手軽に食事を済ますことが出来便利な世の中になりました。
エアコン完備の家も多く、今どき扇風機だけで夏を乗り切る人は少なくなったはず。
でも、こうした便利さは、逆に人を弱くしてしまいました。
添加物や保存料を沢山使った食事は体に毒素をため、夏でも汗をかかない生活に慣れてしまった人は、自分の体が自ら体温を調節するという本来の機能を忘れさせてしまった。
血液が汚れれば汚れが溜まりやすくなり、毒素が排出されないままになります。 毒素を溜めないこと、そして自らの代謝をアップさせることというのは非常に大事なポイントです。
1.なるべく有機栽培・無添加の食生活をこころがけ毒素を溜まりにくくする。
2.大気汚染からも毒素は体内に入ってきます。デトックスで余分なものは外に排出しましょう。
3.体を冷やさない。特に女性は下腹部を冷やすことにより、婦人病を招く恐れがあります。
4.タバコをすわない、大気が汚れないよう、自分でやれることは少しずつ努力してみる。
5.睡眠不足にならない生活。
6.便秘に気をつける。
7.栄養のバランスに気をつける。過食はしない。
8.適度な運動をする。
9.ストレスを溜めない。
上げればきりがありませんね。
あまり神経質になるのも良くないので、これらのことを心に留めながら少しずつ努力して、体質改善をして、免疫力をアップさせましょう。
こちらでは、有機栽培された食材の大切さを実感しているので、オーガニックの話題を中心に、自分でも出来る療法や、良質の情報を提供していきます。
そして、療法の紹介だけでなく、心と体はひとつという考えなので、心の持ち方も書いていきます。
アトピーにやさしい入浴剤「楠木の恵」です。
名前に”くすのき”とはいっているだけあって、浴室にはいると温泉場を思わせるやすらぐ香が漂います。 さらにはユーカリが入っているので、リラックス効果はバツグン!
アトピー肌に効果があり、入浴剤としてだけではなく、泥や油性の汚れでなければ、楠木の恵をお風呂に使い、その残り湯で洗濯をするとアトピー患者にはつらい、衣服のチクチクもおさえられます。
他には浴室やトイレの掃除のときにも使用するといいでしょう。
問合せ先:0120-956-238(公衆電話不可) メリット・ジャパン㈱
がん生存率、病院の治療件数で差…「肝臓」では3倍以上 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070512-00000005-yom-soci
ヤフーのトップニュースからです。
やはりガンに対して研究が進んでおり、治療の経験が豊富なところがいいんですね。 それだけ実体験を積んでいるところは、生きたデータがあるので違うんでしょう。
最近では、手術や放射線治療の西洋医学のみだけでなく、代替医療についてもあわせてやってくれる病院があるので、諦めずにいい病院を探し治療をしてもらいたいところです。
うちもそうでしたが、内臓関係ないところの腫瘍やガンだと、にんじんジュースを差し入れることを許可してくれました。胃腸に関してはお医者様と相談して、にんじんジュースを飲むのもいいですね。
うちはにんじんジュースと漢方茶を毎日差し入れていたおかげで、患部の治りは早かったです。
ガンやアトピーの人は、代謝力が弱まっています。 健康な人なら、老廃物を自らの力で排出するできるのですが、病気の人はこの能力が落ちています。
アトピーやガンなどは、代謝障害が及ぼしたものという考えから行くと、老廃物等体に不要なものはちゃんと排出をする必要があります。
老廃物が溜まりにくい健康な体を維持するためには
■オーガニック中心の食生活に切り替える
■ストレスを溜めないようにする
■体を冷やさないようにして、臓器の活動を活発化させる
■睡眠をきちんととる
■定期的な排便
などですが、食生活はオーガニック中心にしても、環境汚染などからも毒素は溜まってしまいます。 定期的なデトックスを心がけたいですね。
私は最近、自宅で簡単にできる腸内デトックス 惚れ惚れウンコの素を愛用しています。
もともと毎日排便があり、腸内の毒素は溜まりにくい体質なのですが、そうはいっても必ずしも毒素が全てきちんと排出されてるわけではないはず。
家族がアトピーになったことを機に、自分もこの惚れ惚れウンコの素で腸内デトックスをしています。
自分の服用の仕方ですが、惚れ惚れウンコの素を1/2包に対して、200CCのお水をいれます。お湯は成分を破壊してしまうらしいので、必ずお水を使用しましょう。
見た目と飲んだかんじは、くず湯みたいで飲みやすいです。 これを夕食前に飲みます。
翌朝には不要なものを排出してくれます。
アトピーは胃腸を健康に保つことが完治にかかせない要素となっています。 医者へいけばとりあえず炎症を止める薬をくれますが、外側からのケアだけでは限界があります。
ガンは患部を早めに切り取ることはもちろんですが、こちらも外からの手当てだけでなく、体質を改善しないことには再発の恐れがあります。
どちらにもいえることは、無農薬栽培された食材を使った食生活、ストレスを溜めない、毒素を排出するということです。
こちらでご紹介している圧縮型ジューサーで作った野菜ジュースは栄養素を壊さず出来るのでオススメです。
そして、アトピーの人は同じくこちらで紹介しているびわの葉エキスを薄めて患部につけてみてください。 だいぶ効果があるはずですよ。びわ葉エキスは抗がん作用もあるので、ガンの方は飲んでみてください。
それに加えて腸内デトックス惚れ惚れウンコの素を飲んで毒素を排出しましょう。
本当にこれらをやるだけで症状に変化が見られるはずです。
こちらでは、オーガニック野菜&果物の生搾りジュースをお勧めしてるんですが、今日こんなニュースを見つけました。
野菜や果物が癌(がん)を撃退
こういった研究の結果で現されると心強いですね!
うちは圧縮型のジューサーで、ニンジンを中心に、りんごやレモン、生姜、小松菜などを生搾りして飲んでいます。
なぜジュースなのか。
素材が持つ栄養素を壊さないため、ミキサーではなく圧縮して絞っています。
ですから、非常に多くの量が無理なく摂れます。
そして、加熱や調味料などを使用しないことから、栄養素をそのまま摂り入れることができるのです。
素材はオーガニックのものを使用しています。
何故なら、農薬が人間の体に及ぼす、害の恐さを知っているから。
栄養素そのままとはいえ、農薬や化学肥料がバンバンまかれた野菜や果物を使うということは、栄養価が少ないばかりか、農薬が体内に残り蓄積していき、やがては恐ろしい病気を引き起こす原因となるからです。
ガンや、腫瘍、アトピー、不妊症などにお悩みの方は、是非うちのサイトですすめている、オーガニック野菜&果物のジュースをお試しください。
素材がもつ自然のおいしさがブレンドされて、とっても飲み心地がいいですよ!
今年は花粉の数がすごいみたいですね。
私の周りにも花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状に悩んでいる人が多いです。 ひとくちに「花粉症」といっても、目が痒くなったり鼻水がとまらないというだけでなく、体調不良で会社を休みがちになったり、症状が重い人にとっては深刻な悩みとなっています。
環境破壊や汚染、また食物に農薬や添加物が使用されたものが数多く出回り、昔はなかった病気になる人が大変多い現在ですが、増えてきたアレルギー・ガンの代替医療も一般的に知られるようになりました。
それらの家庭療法をしても症状がなかなかよくならず、病院へ行っても一旦症状を緩和させることが出来ても、完治まではいかない。そのことによってこれらの病気はもうあきらめるしかない、うまく付き合っていくしか残された方法はないと思ってる患者さんも多いはずです。
病院へ行ってもダメだった場合、個人の力というのは無力なものでそれ以上なにをしていいのかわからず暗澹たる気持ちになることでしょう。
病気に加え、このメンタルの不安さがより症状を悪化させることもあります。
一人で悩んでないで、やはり専門医に相談をしましょう。
統合医療と健康を考える会大阪支部では、ガン治療はもちろんのこと、花粉症の無料メール配信をしています。
無料相談もあります。大阪以外でも横浜でやっているので、関東の方も相談できます。
まだ一般的に自然療法も合わせて治療法としているところが少ないので、ここからその糸口を見つけてください。
■ガン・アレルギー
■にんじんジュース
■びわ療法
■水飲み療法
■リフレクソロジー
■体を温める
■オーガニック・有機栽培
■オーガニックレストラン
■オーガニック取扱店
■玄米菜食のススメ
■玄米関連
Powered by Movable Type 3.33-ja Copyright(C) 2007 オーガニックで体質改善!健康ライフスタイルマニュアル Allrights reserved.